プロミス 消費者金融系カードローン

プロミスのおまとめローンで借り換えは可能

投稿日:2019年10月22日 更新日:


プロミスのおまとめローンで借り換えは可能

今回はプロミスのおまとめローンで借り換えをご検討中の方向けの記事となっております。
プロミスのキャッシングに種類があることを知らない方も実は多いのですが
CM等でも話題の大手消費者金融の一つプロミスは、通常のフリーキャッシングとは別途に、実は【おまとめローン】が商材として用意されてます。

そもそもおまとめローンとは、
他社からの借り入れを返済するための手段として用いられおり、現在借り入れ中の業者よりも金利を下げることによって。返済総額を軽減する為に取る手段として利用されております。

おまとめローンの大まかな特徴としては
限度額自体に違いはほとんどないケースも多いのですが
通常のフリーキャッシングより多額の融資が可能な場合が多く、金利も低く設定されている場合が多いです。
また、特殊な部分としては年収の三分の一以上借り入れが不可能と設定されている総量規制の対象外となっており、完全に返済用としての機能に特化しております。

プロミス

借り換えるなら、プロミスのおまとめローン

プロミスのおまとめローンを利用する為に対象となるユーザーは主に他社借り入れがあり、金利を現状より低くしたいと望んでいる方に主におすすめします。借り換え自体、そもそも返済としての意味合いを持ち、おまとめローンとしてプロミスで一本化する目的を持つ方に利用されております。

消費者金融大手のプロミスが誇るおまとめローンの特徴

ご融資額  300万円まで
ご契約額  ご利用者様ご指定の契約額(極度額)の範囲内にてプロミスが決定した金額
金利適用方式  単一金利
借入利率  6.3%~17.8% (実質年率)
遅延利率  20.0% (実質年率)
返済方式  元利定額返済方式
ご返済期日 5日、15日、25日、末日の中から、お客さまのご都合にあわせてお選びいただけます。※三井住友銀行またはジャパンネット銀行以外の金融機関からの口座振替によるご返済を希望される場合、ご返済期日は5日となります。
ご返済期間・ご返済回数  最終借入後最長10年・1回~120回
※ご相談のうえ返済回数を設定します
お申込みいただける方 年齢20歳以上、65歳以下のご本人に安定した収入のある方
※主婦、学生の方でも、パート、アルバイトによる安定した収入がある場合お申込みいただけます。
資金使途 原則他の貸金業者からの借入金返済に限る。
借換え対象となるローン  消費者金融・クレジットカードなどにおけるお借入れ(無担保ローン)※銀行のカードローン、クレジットカードのショッピングなどを除く
担保・保証人 不要
どんな人に最適か。 他社借入金の返済にお困りの方。

 

おまとめローンは商材として利用する場合、総量規制の対象外

通常
消費者金融カードローンでお金を借りる場合、総量規制という法律が絡んでくる為に
【総融資限度額は利用ユーザーの年収の3分の1以下の金額】と法律で定められています。
しかしおまとめローンとして商材があり、そのサービスを利用するという形の場合に限り
消費者金融で借り入れを行っても、この総量規制の対象外
となっておりますので他社借入金額をまとめた際
年収の3分の1を超えてしまった場合でも利用可能となるのです。

他社から借りてそれぞれの返済日に返していたものの返済日が月1回になるので手数料や返済負担、スケジュール管理が圧倒的に負担軽減となる

他社複数の借入がある場合
それぞれ返済日が別れていることが多く月に何度も返済をしなければならない状況になり、これは精神的な負担も大きく常に返済日について頭を悩ますことになります。
それは非常にストレスとなり、返済モチベーションも下がってくる一方です。
しかし、おまとめローンを利用して借入先をプロミス1社にまとめてしまえば
返済日が月1回で済むようになり、負担がどっと軽減されることになるでしょう。

プロミスのおまとめローン・フリーキャッシングはスペック的にどう違いがあるの?

大手消費者金融のプロミスには、冒頭でも説明している通り
通常の【フリーキャッシング】、そして他社からの借り換えを目的とする【おまとめローン】が用意されております。

この2つには明確な違いがありますが商材スペックとして
プロミスのフリーキャッシング・おまとめローンそれぞれのスペック表を見ていきます。

プロミス:フリーキャッシング・おまとめローンそれぞれの特徴一覧
フリーキャッシング おまとめローン
融資額上限 500万円(ただし年収の3分の1まで) 300万円まで
金利 4.5%~17.8% 6.3%~17.8%
利用用途 生計費(生活費、レジャー資金、教育資金など)に限ります。 他社からの借入れ返済として借り換え専用
返済方式 残高スライド元利定額返済方式 元利定額返済方式

 

大手消費者金融3社おまとめローン比較
会社名 金利(実質年率) 融資可能額上限
プロミス 6.3%~17.8% 300万円まで
アコム 7.7%~18.0% 300万円まで
アイフル 12.0%~15.0% 500万円まで

プロミスのお申し込みから借り入れまでの流れ

プロミスおまとめローン流れ

① 申し込み

プロミスのおまとめローンSTEP1.申込み
プロミス・おまとめローンに限り
残念ながら、インターネットでの申込みは受け付けておりません。
申込みの際、
本人確認書類などの必要書類を持って、プロミスの自動契約機もしくはお客様サービスプラザに行く必要がございます。

 

② 審査

プロミスのおまとめローンSTEP2.審査
申込み完了後に、その場で審査が行われます。
その審査結果の回答次第、
審査に通過さえすれば、そのまま契約手続きを行う流れとなります。

③ 借入

プロミスのおまとめローンSTEP3.借り入れ
プロミスのおまとめローンでのお金の動き方なのですが、
現在の借入先(他社での借り入れがある方が対象なので、その借入先のことを指します。)に対して
プロミスが申込者名義にて、直接返済金を振り込んでくれる形となっております。

つまり、借入先に返済金が振り込まれる=申込者はプロミスから借入したこととなり、おまとめローンが成立いたします。
その後は当然ですが、返済は全てプロミスにしていく流れとなっていきます。
金利もプロミスでの金利に切り替わるので、今までの借入先よりも金利が下がる可能性の利点がここで発生いたします。

プロミスのおまとめローンに必要な書類は?

プロミスのおまとめローンに必要な書類一覧
本人確認に必要な書類として、
・運転免許証
・パスポート
・健康保険証+住民票

上記のものを提出で本人確認書類と認定されます。

収入証明書類は下記のいずれか1点を用意すれば収入証明書類として認定されます。
・源泉徴収票(最新のもの)
・確定申告書(最新のもの)
・税額通知書(最新のもの)
・所得証明書(最新のもの)
・給与明細書(直近2ヶ月+1ヶ月分の賞与明細書)

収入証明書類のイメージ図

  • 原則、提出書類(写し)は、記載内容を塗りつぶすなどの加工をせずそのまま提出が必須
    (マイナンバーを除く)
  • 原則、提出書類(写し)が判読困難などの理由で確認できない場合は、再提出の申請可能性有り。

<ご確認事項>

①ご本人さまの氏名が記載されている

②現在のお勤め先名が記載されている

③ご年収が記載されている

④証明年度が前年度分のもの

ご提出日が1月1日から2月末日の場合は、証明年度が前々年分のものも受付可能です。

プロミスにて1本化→月々で1万円以上~、総額になればなんと数十万円単位での減額が可能に。

大手消費者金融のプロミス、ここまでおまとめローンとしての実力を紹介してきました。
おまとめローンに一本化することで、月々での返済額は金額が大きければ大きいほど、返済総額は安くなっていきます。

やはり、おまとめローンとしてのメリットは
【返済総額が安くなる。】
【各社の返済に追われることなく、1社に集中した一本化返済が可能。】

当事者からすると、このストレスの軽減はかなり大きなメリットとなります。
おまとめローンはこのように返済特化型としての実力が安心と便りになる側面が最大のメリットと言えるでしょう。

借り換え検討中ユーザー必見のプロミスのおまとめローン

プロミス

プロミス
  • 金利:年4.5%~17.8%
  • 限度額:最大500万円
  • 審査時間:最短30分
  • 融資スピード:最短1時間
    ※時間帯によってはご希望に添えない場合がございます。

ポイント
スピード審査のプロミス!郵送物なし・カードレスでもご利用可能。申込から借入れまで全てWEB完結
 実質年率4.5%~17.8%  借入限度額最大500万円
 審査時間最短30分  融資スピード最短1時間
 利用可能なコンビニ:その他

 

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