SMBCモビット 借り換えローン

SMBCモビットで借り換えローンを利用する手順を指南。

投稿日:2019年2月27日 更新日:

SMBCモビットで借り換えローンを利用する手順を指南。

目次

 

SMBCモビットで借り換えをしたい方が見るべき必要情報ページです。

SMBCモビットで借り換えを検討している方は、
すでにSMBCモビットをご利用中の方・これから新規で借り換え先をお探しの方なはずです。

SMBCモビットで借り換えローンの情報でお困りの方たち向けに特化した内容となっておりますので、
借り換えをご検討されていない方・キャッシング先をお探し中ではない方には、
あまり有益な情報ではない可能性があることをご了承くださいませ。

ご自身が借り換えローンを利用すべきかどうかお悩みの方はこちらの記事もご参考下さい。

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SMBCモビット


モビット
  • 金利:年3.0%~18.0%
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SMBCモビットが24時間即時振込キャッシングのご利用サービスをスタート

到来の銀行振込では、
平日15時というのが即日融資を利用する際のリミットでありました。
しかし、
2018年10月15日を皮切りにSMBCモビットの振込キャッシングが原則24時間いつでも最短3分で入金が可能となり変更されました。
SMBCモビットの振込依頼のフローは、
スマートフォン・携帯電話から会員ページにアクセスし、そこから行うことができます。
これにより仕事帰りの時間、土日・祝日等、曜日や時間帯に関係なく、必要なときにすぐ振り込んでもらうことが可能になりました。

2018年10月15日以降に変更されたSMBCモビットのルール

振込キャッシングが原則24時間いつでも最短3分で入金が可能。

 

SMBCモビットで借り換えローンを利用することは可能なのか。

SMBCモビットを利用する際、そもそも借り換えローンとして利用することは可能かどうかですが、
結論から申しますと可能です。

そもそも借り換えローンという概念には大きく分けて2種類あります。

1つは、商材としての借り換えローン

そして
2つ目は、ローンを借り換えるという行いに対して使われる借り換えローン

SMBCモビットの場合ですが、後者の2つ目に分類されます。

すなわち、言い方を変えますと
SMBCモビットにおいては商材としての借り換えローンは存在しません。
ただそれは、あくまで商材としての位置づけの借り換えローンが無いだけで
借り換える行いそのものは、限度額に起因しますので融資可能な金額次第とも言えます。

逆に申しますと、目標とする借入れ金額を超える限度額さえクリアしてしまえば借り換えが可能な状況となります。
借り換えローンを攻略して、現在の他社借入れ件数を最小化して借り換えてしまうことをオススメします。

1.商材としての借り換えローンと2.ローンを借り換えるという行いに対して使う借り換えローン、意味合いは共通した借り換えローン

 

概念として
借り換えローンというのは、現在の借金分と同等以上の金額を他の業者から借入れを行い
そして、現在借りている業者に先に返済を完了してしまいます。その後、後から借りた業者に返済を行っていくフローを指します。

なぜこのようなことを行うかと言うと
前借りていたところよりも低い金利の場所でお金を借りる。そして返済総額を減らすという考え方です。
金利18%の業者で100万円借りたとして、返済が大変ですよね?一括で返せるものでもありません。
なので、金利15%の業者で100万円借りて返済していくといった流れです。

商材としての借り換えローンとは?

まず、第一に知っておかなければならないのが
商材として借り換えローンというものが存在し、取り扱っている業者とそうではないものを区別することです。
そして、SMBCモビットの場合は商材としての借り換えローンというものは存在しません。

商材としての借り換えローンの特徴としては、通常のカードローンやキャッシング
または、フリーローン等とは独立して借り換え専用に設けたれたローン形態であって

利用限度額
金利
利用用途等が若干異なっております。

そして、専用ローンという位置づけならではのところは
借り換えする場合には、利点が多いように組み立てられていることです。

これは

・利用限度額が多めに設定されている
・金利が低く設定されている
・利用用途は返済目的に限られている等
このような取り決めが設けられていることは非常に多いです。

借り換えローンの特徴

  • ご利用限度額が通常より多めの設定・または多額融資を想定した内容
  • 通常のフリーローンより金利が低く設定されている
  • 利用用途が返済目的に縛られている

借り換えローンとおまとめローン、そして見直しローンの違い

「まず、借り換えローンとはなんぞや?」という話ですが
借り換えローン、おまとめローン、そして見直しローン
これら全て【ローンを別の金融業者に変更する。】といった意味合いを持ちます。
では、明確な違いはどこにあるのでしょう。

借り換えローン=ローンを変更する・1社から1社
おまとめローンローンを変更する・複数社から1社に一本化
見直しローン=ローンを変更する・※原則見直しローンという商材はありませんが、使われ方としては借り換えローンと同様の意味合いで置き換えられるケースが多いです。

では、SMBCモビットで借り換えをしたい場合(※1社から1社に変更する)ことは可能なのか。
下記のSMBCモビットでのスペック表を見てみましょう。

SMBCモビットのカードローン商品詳細

ではSMBCモビットは借り換えローンは不可能なのか。

SMBCモビットを利用する際に、借り換えローンとして利用することはできないのか。
こちらの結論から言うと可能です。

厳密に言うと、借り換えローンとして申し込むことはできないが
借り換えローンとして利用することが可能という意味合いになります。

これはどういうことかと言うと
商材としての借り換えローンはSMBCモビットには存在しないので、
借り換えローンのお申込みというのは物理的に不可能になります。

しかし、限度額を見ていただければわかる通り
大手消費者金融の位置づけを確立しているSMBCモビットでは、その限度額は最高800万円まで設けております。

なので、限度額未満で希望し
なおかつその審査にさえ通りさえすれば、
その借入金を現在支払い中の業者に一括して払ってしまえば
あとはSMBCモビットへの返済のみにすることが可能です。

現在の状況

 

SMBCモビットに借り換えするイメージ

 

借り換えローンとおまとめローンの違いは?

よく混合されがちな誤りとして
借り換えローンとおまとめローンは全く同一のものと認識してしまっている方が多いということです。

実は1点だけ異なる要素があるのですが
この1点が実は商材を見極める大きな要因ともなる部分で

借り換えローン
1社限定での借り換えるという目的=例えば、アコムで借入れをしてまだ返済額が残っている状態でSMBCモビット等でアコムの残りの返済分を借りてアコムには全額返済を完了させる。そして残りの返済はSMBCモビットで返していくという流れになります。

おまとめローン
複数社から1本にまとめるという目的=例えば、アコム・プロミス・銀行カードローン等で借入れを行い、それぞれに返済額が残っている状態でSMBCモビット等に他で借入れした残りの返済分を一気にまとめて借入れをし、返済はSMBCモビットだけにしていくという流れになります。

この共通項目として、現状の借入先よりも金利が低くできた場合にのみ実行することが第一メリットとなります。
この金利を低くするという概念は借り換えローンの場合は1社から1社なので
金利を比べることは容易なのですが
おまとめローンに関して言えば少々複雑になってきます。

なぜ複雑化してしまうかと言うと下記のような例がわかりやすいかと思います。

現在借りている返済額を返すのにかかっている金利が
アコムで金利18%
プロミスで金利16.5%
みずほ銀行で金利5.0%

新しくおまとめしようとしている会社で上記の返済額をまとめて借りようとした場合
金利が14%が適用されたとします。

みずほ銀行への返済額が一番多かったと仮定した場合
果たして金利14%にすることで返済総額は安くすることは可能かどうか。

借入れした額にもよりますが、返済総額が減るという事例は少ないです。
逆に上記の条件で、アコムでの借入れ額がもっとも多かった場合
返済総額が減る可能性は高いです。

 

仮に、現在の借り入れが3社から合計100万円あり、
アコムが7割、プロミスが2割、みずほ銀行が1割だったときの返済イメージ

3社で借り入れしていた場合、金利の高いローンの比率が高かった場合

今度は、みずほ銀行が7割、アコムが1割だった場合のイメージ

3社で借り入れしていた場合、金利の低いローンの比率が高かった場合

トータルの差額は、1,091,147円 ー 1,047,425円 = 43,722円
※返済は上下ともに12ヶ月で返済したシミュレーションとなります。

金利の高いローンの返済比率が多かった場合、
1社におまとめすることで、返済額を減らせる可能性が高くなります。
そして、SMBCモビットは円の大きさを小さくする可能性を十分に帯びているので
返済は一社、金利は今より下がるという構図が見込める場合
借り換えに踏み込むゴーサインと決断して良いでしょう。

SMBCモビット借り換えへ踏み込む査定基準

  • 借入先を1社にまとめたい意向が強い
  • 現状の借入れ総額と金利を見て、安くなりそうと予感している状態
  • SMBCでの審査基準で申し込みたい
  • 限度額が多くなくては借入れ自体ができない

金融業者毎に用意されている商材一覧:例

 

金融会社名それぞれ用意されている商材名
SMBCモビット1.SMBCモビットカードローン
プロミス1.フリーキャッシング
2.貸金業法に基づくおまとめローン
3.プロミスレディースキャッシング
4.自営者カードローン
5.目的ローン
アイフル1.キャッシングローン
2.アイフルファーストプレミアム・カードローン
3.おまとめMAX
4.借り換えMAX
5.事業サポートプラン
6.SuLaLi(女性専用ローン※限度額10万円)
7.目的別ローン
アコム1.カードローン
2.貸金業法に基づく借換え専用ローン
3.クレジットカード(キャッシング機能付き)
4.ビジネスサポートカードローン
キャッシングのフタバ1.キャッシング
フクホー1.フリーキャッシング
2.レディースキャッシング
3.借換えローン
ベルーナノーティス1.78最までのカードローン
2.レディースローン
楽天銀行1.楽天銀行スーパーローン
三井住友銀行1.カードローン
2.教育ローン
3.住宅ローン
4.アパートローン
5.三井住友銀行ローンドクターパートナー
6.60歳からの住宅ローン「住み替え新時代」
7.リバースモバゲージ
ジャパンネット銀行1.ネットキャッシング
千葉銀行1.カードローン
2.ちばぎんフリーローン クイックパワー<アドバンス>
3.住宅ローン
4.マイカーローン
5.マイカーローン<プレミアム>
6.教育ローン
7.海外留学ローン
8.多目的ローン
9.リフォームローン
10.太陽光発電ローン

おまとめローンで、ここのキーポイントとなる部分は
【一番多く借入をしている会社の金利がいくらなのか】というのがミソとなります。

ここの金利が低い場合、実は現状のまま返済を続けた方がお得になるケースもあるので注意してください。

借り換え人気SMBCモビット

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SMBCモビット詳細

電話連絡・郵送物なしで安心大手。

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・申込が心配な方が選ぶべき1社。10秒簡易審査結果表示でお急ぎの方も安心。
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SMBCモビット商品詳細

融資条件年齢満20歳~69歳の安定した定期収入のある方(当社基準を満たす方)
アルバイト、派遣社員、パート、自営業の方も利用可能です。
ご利用限度額800万円
年率3.0%~18.0%
申込に必要な書類運転免許証(お持ちでない方は健康保険証など)
担保・保証人不要
入会金・年会費無料
返済方式借入後残高スライド元利定額返済方式
返済回数および
返済期間
最長60回(5年)ただし、返済能力その他の事情にかんがみ、
合理的な理由があると当社が認めた場合には、最長106回(8年10ヵ月)

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借り換えローンを利用をおすすめできる人の条件

・1社からの借り入れに限定される方
・現在借入れをしているところの金利が非常に高い利率
・返済の催促に滅入っている方

このような方は、大手で借り換えしてしまう方が負担が軽減する可能性が高いです。

借り換えローンは普通のローンと審査時間は違う?

借り換えローンと通常のカードローンでは審査時間に違いがあるかどうかですが
結論から申しますと、審査時間そのものはあまり変動はございません。
カードローンの借り換え審査は、一般的には2段階で行われるのがセオリーです。

1.申込者の情報に基づく調査
申込時に記入したプロフィール情報に虚偽がないかを人員的な調査により確認を行います。
何を行うかというと、信用情報機関に問い合わせをして、個人の信用情報を照会、そして職場に在籍しているかを電話で確認する在籍確認を実行します。
この時、当然職場を偽っていたら即バレしますし、その情報は信用情報機関によって共有されてしまうので次に申込みを行うときにも不利に働きます。
在籍確認は担当者の個人名で電話をかける配慮をしてくれますので、勤務先、または職場の同僚等にもカードローンの申し込みを行っていることがバレる心配はしなくても大丈夫です。

2.スコアリングによる審査
スコアリングは、コンピュータによって属性を点数化する審査となってます。
属性というのは、年齢から始まり勤務先や収入、住居、家族構成やライフスタイル、趣向等さまざまな方向からの個人情報となります。
属性を一定の基準に沿って比較化し申込者の返済能力を測定します。
基準値が明確に割り出されておりますので、水準の中で自身がどの程度のレベルにあるかがわかりますので、その基準から評価することが可能な仕組みです。
スコアリングは、機械によるデータ処理で行われます。そのため、WEB上からの申し込みをすると申込フォームから入力した情報から属性がすぐに反映されるため審査結果もスピーディーです。
消費者金融系の借り換え審査はスコアリングで行われているところも多く即日結果が出るケースも少なくありません。
銀行での借り換え審査となると、警察庁に情報を問い合わせる手続きが必須条件となっており、これには時間がどうしてもかかってしまうので平均して1~3日ほどはみておかなければなりません。

審査時間に関しては、通常のカードローンと借り換えローンでの差は大きくなく、それよりも消費者金融と銀行での審査時間(行われる審査段取りの違い)で
お急ぎの方は消費者金融の方がメリットが強い傾向があります。

借り換えローンではありませんが、消費者金融に属しているSMBCモビットでの審査時間は
平均して3時間程度という口コミが多いようです。
銀行カードローンよりずっとスピーディに審査結果が分かったけれど、もし1時間後に何とかしなければといった状況だと厳しいとは思ったということでした。

ウェブ完結申し込みを通した審査だったため少し不安感があったけれども、希望の金額を借りられたことや、職場に電話などがかからず、借り入れしていることを知られないで済んだのはありがたかったという声があります。

 

SMBCモビットを利用するのに嬉しい3つの「なし」特典

SMBCモビットを利用する際、条件さえ踏めばどなたでも利用できる3つのなしがあります。

3つの「なし」に利用満足度が上昇。SMBCモビットの借り換え以外での得られるメリット
本人確認の電話連絡なし
郵送物なし
カードなし

※電話連絡に関してはWEB申し込みに限ります。

SMBCモビットを利用して借り換えをする手順

SMBCモビットを利用して借り換えを行いたい方におすすめの方法は
WEB完結申込でストレートに申込みしてしまうことです。

郵送物、電話連絡なしなので申し込みハードルとしても
借入れが初めての方も安心なのが最大のメリットでしょう。

ただし、 SMBCモビットは総量規制の対象となる為
年収三分の一以下の金額でないと借入れが困難です。

この部分だけ注意して、借入を検討しましょう。

途中から増額申請をすることも可能なので申込みの時点ではあまり欲を出さず、まずは審査通過を狙う方向で申し込むのが得策です。

 

ご利用限度額が50万円のときの借り方例

このように利用残高分は繰り返し借り入れすることが可能です。図では50万円の限度額の例ですが、SMBCモビット自体の利用限度額は1万円~800万円ですので自身に適用された限度額内で上記の図と同様の利用方法が可能です。

 

借り換え検討中の方にお勧めの限度額が高い1社

SMBCモビット


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  • 金利:年3.0%~18.0%
  • 限度額:最大800万円
  • 審査時間:最短30分
  • 融資スピード:最短1時間
    ※時間帯によってはご希望に添えない場合がございます。

ポイント
お急ぎでも安心の即日融資が可能なSMBCモビット。
審査に通過すれば、原則24時間最短3分でお振込可能!
お申込みWEB完結なら電話連絡なし・郵送なし!10秒で簡易審査結果表示。
 実質年率3.0%~18.0% 借入限度額最大800万円
 審査時間最短30分 融資スピード最短1時間
 利用可能なコンビニ:その他

 

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